『愛してます!』

~とある村田和人さんファンのブログ~

De P-CAN、手にしてから3日経って・・・

一人ひとりが手にした「De P-CAN 」には、もうすでに思い出がたくさんつまっている不思議なアルバム。

 

♪De P-CAN 君のアルバムの中に

                De P-CAN 思い出が増えて行くよ♪

 

繰り返し繰り返し何回も聴いて、

自分の思い出をたくさん詰めこんで、

いつか皆さんと、思い出の数々を分かち合える日がくるといいかな、なんて思ったり。

 

でも、今の僕は胸中穏やかではなくて、でも、決して興奮している訳ではなくて。

 

「De P-CAN」を聴くと、法悦とはこういうものかと、自分ではどうにもできないような気持ちになってしまっています。

 

だって、まるっきり村田和人なんだもの。

むしろ、打ち込みではない、村田バンドによる演奏とコーラスを望んでいたファンにしてみれば、

村田さんのアレンジではないと言っても、「GO POP」や「空を泳ぐ日」とは全く違う、

正しく村田和人としか言い様がないんです。

それは、GOMES THE HITMANアレンジ・演奏の2曲にも、不思議なくらい全く同じこと。

 

普通に聴ける、という自分になるにはまだしばらく時間がかかるから、時に身をゆだねることにする。

そして、このアルバムを一言で表すならば、

なんてことを考えるのは、どうせできないからやらない。

聴く度、その場その時で違って当たり前。

夢や思い出をずーーっとずっと込めていくんだろう。

最後の一枚、なんかじゃない、

永久のNew Albumなんだろうな。

 

あ!

↑↑ 永久のNew Album!

一言出ちゃったかも??