『愛してます!』

~とある村田和人さんファンのブログ~

いやいや、杉さまブログ・・・

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時々見てるのですが、

 

           工事中

 

終わりますか?

始まりますか??

 

あれ???

 

主語のない文章は、混乱を招きます。

気をつけよっと(^_^;)

 

ずーーっと、ずっと工事中。

その間、どれだけブログ書けますか

ってことです。

ファンは待っているんです、工事の終了。

僕としては、杉さんの村田さんへの思いについて、

僕の知らない村田さんのあんなことこんなこと、沢山読めると思って待っているのです。

 

事情があるのは十分理解できます。

でも、こんな状況を目にして思うのは、

工事終わっても絶対続くわけがない。

だったら、今からやらない方がいい。

 

申し訳ありません。

失礼承知ながら、言わせてもらいました。

 

 

 

優しいなんて誤解

知的障害者の入所施設で働いています。

仕事柄かありがたいことに、利用者皆さんや職員同僚から

「○○さんは優しいね~」

と、よく言われます。

利用者さんに言われれば、「ありがと~」と答えますが、

職員から言われた時は、「そんなことないね」とか「僕は優しくないよ」

と答えます。

職員同僚の方がよっぽど優しいと思えることが多いし、優しくしようと思って仕事をしているわけではないし、

まぁ、正直照れもありますわ・・・f(^_^;

 

「空を泳ぐ日」収録のこの曲ですが、

先に書いた優しいという言葉の意味とは、全く違いますね。

複雑な男女の関係というシュチュエーションでの話なので、

夜の都会での別れ話、そんな経験のない僕には、

カクテル片手に咥え煙草で、

「優しいのね」なんて言われた時にゃ、

 ̄(=∵=) ̄

ですよ(書いてて意味わからん・・・)。

全く僕には書けない詞ですね、はい。

 

アレンジのサックスがそんな空間の演出をしっかり担っていますね。

そういう意味では、僕は思惑にしっかりはまってしまったんですね(*_*)。

 

 

幸せに疲れて

「Boy's Life」というタイトルのアルバム収録なんですよね。

全くアルバムタイトルに合ってない曲名であり内容であることが、すっごく勿体ない気がしてならないのです。

それを言ったら、「Mrs.Julyへ伝言」も、全く「Boy's Life」的なわけがないんです・・・。

 

ポイントは「戯れ」という言葉だとおもいます。

真剣ではない、遊び半分な男女の関係

ということですから、

そういう関係に疲れてしまって、偽りの幸せは本当の幸せにはなりえない

と気づくのでしょう。

 

「幸せ」に「疲れる」の???

と、初めて聴いた中学生の頃は全く分かりませんでした。

今も正直理解が難しいです。

 

僕なりに思うのは、ただループするように繰り返される生活を振り返った時に、

それが幸せだと本当に思えたら、それでいいじゃん

ということですね。

 

疲れたら、休みたいけど、

不倫とか戯れな関係はダメですよ

という戒めかな?

 

 

旗岡八幡神社

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前回の2連休がそれこそ、村田さんのお墓参りに行った時以来だから、もう相当久しぶりの2連休です。

 

朝から品川区中延へ、

旗岡八幡神社に参拝させていただきました。

僕なりに調べ、おそらくこちらが中延の鎮守だろうと思っていました。

社務所で伺ったところ、その通りとのことで、ほっとしました。

 

中延は村田さんが生まれ育ったところ。

境内には、滑り台とか遊具があって、お散歩にきた園児たちが元気よく遊んでいました。

村田さんも子供のころ、こうして遊びに来てたんだろうなぁ~、って思ったり。

でも、村田さんて幼稚園嫌いだったらしいですよね。

 

手を合わせて、村田さんとの出会いに感謝しました。

村田さんがここで生まれ育ち、ミュージシャンとしての道を選んだからこそ、

僕たちの出会いがあった。

それは、ここに住む人達を見守っていて下さっている神様のおかげでもあると思います。

参拝はいつも清々しい気持ちになります。

今日は格別な気持ちの上に、少ししんみりしました。

 

御朱印をいただき、肌身御守りも購入。

御守りを手に包んで、再び参拝して、

御守りに村田さんへの感謝の気持ちを込めました。

 

神社の方には、大変丁寧な対応をしていただきました。

ありがとうございました。

御朱印、御守り、大事にします。

 

もしこちらの神社に行ってみたい

と思われた方、

大変道が狭いので、車の運転は十分に気をつけてください。

 

 

 

※ なんといいますか、神様や参拝とか、信仰がどうだ、宗教がどうのとかは全くありません。

僕個人が、日本神話や神社が好きで、僕の趣味的な思考・行動の記録であって、

こういうことを考えたり行動する人もいるんだ〜

くらいに思って読んでいただければ、と思います。

 

 

 

品川区中延

村田さんの生まれ育ったところ。

江戸の昔は、荏原(えばら)郡中延村。

今は山の手でもあり下町でもあるような、大都会東京の一画です。

 

今週明後日から、ひっさしぶりの2連休がきます。

2連休は村田さんのお墓参り、と思ってこれまでは行っていましたが、

ちょっと志向を変えて、中延辺りをぶらり歩いてみようかな

って、思いました。

 

村田さんが歩いていた、暮らしていた街をぶらぶらしてみたいな。

なんとなく、痕跡というか残り香というか、何か感じる物があるといいなぁ。

 

僕はもともと神社参拝が好きなんです。

その辺りの神社を検索したところ、

旗岡八幡神社というところがあります。

おそらく昔むかし、中延の鎮守だったと思われます。

村田さんの産土神社かも知れませんね。

 

お墓ばかりじゃないと思います。

故人を思って手を合わす場所。

 

 

 

数あるカバーの中で

youtu.be

この写真。
素敵です。


ギター、やってみたい
と思ったことは何度となくありますが、今もまだ全くやってません。
そっかぁ・・・、ギターやってたら村田さんとこんな関わりが持てたかもしれない・・・。
ものすごい後悔の思いが湧いてきます・・・。

でも、ほんとにいい写真ですね。
村田さんの人柄がにじみ出てます。

それとはまた別に、この動画。
女性が唄う「一本の音楽」、初めて聴きました。
少し元々の音源のボリュームが小さいようですが、
ギターも軽やかに、新鮮な驚きでした。
男っぽい歌のイメージですからね、ガラッと変わります。

女性の唄う村田さんの歌、もっと聴きたいなぁ。

秋の気配

夜には虫の声。

朝早く出勤する時には、少し涼しさを感じるようになりました。

 

いや~、今年の夏は暑かった。

それでいながら、雨はしっかり降ってたから、

水不足なんて話は聞かずにすんで、よかったなぁ。

でも、九州の台風  大雨の被害、関東  東京の連日の豪雨、

やっぱりおかしな気象と言わざるえないですね・・・。

 

でも、まだまだ暑さは続くでしょう。

その中に秋を見つけるという、日本の風流

僕は好きです。

 

村田さんにもこういう一面、あったと思うんだよなぁ~。