『愛してます!』

~とある村田和人さんファンのブログ~

Do You Wanna Dance?

あ~、とうとうこの曲について書く時がきたかぁ~(*ToT)

 

村田さんの曲の中で、正直、はっきり言って嫌いな曲。

それがこの「Do You Wanna Dance?」

 

なぜか・・・。

それこそ、唯一の英語歌詞の「Do You Wanna Dance?」だけが繰り返されることが嫌。

 

もともと僕はそういう風に、同じ歌詞が繰り返される曲が、イライラするんです。

「さっき聴いたっちゅーねん!」

ていう思いの他に、

「詞として伝えたいことが、その繰り返しでいいのか??」

と疑問に思ってしまうのです、生意気なのは分かってますが・・・。

 

でも、よく分かるんですよね。

英語詞は難しいですね。

「Do You Wanna Dance?」ではない言葉を、曲に合わせて唄ってみたりしますが、

ダンスという限られた状況でしかないにも関わらず、メロディに合わないし、

ありきたりな言葉しか出てこないもどかしさを感じます。

英語詞は、余程英語堪能でなければできることじゃないのです(~_~)

 

Victorでの3枚目「Sweet Vibration」収録です。

「Sweet Vibration」自体が大好きで、明るくハイテンポな曲が多い。

村田さんは喉のポリープを採ったばかりで、声がどうにも軽い感じがご不満だったそうですが、

それがまたいいんですよね。

その中で、「Do You Wanna Dance?」は飛ばしてしまうことが多いな・・・(〃_ _)

この稚拙ブログを書くに当たっても、

聴き直していませんし(゜ロ゜;)

 

R134が空いて走れる時に、聴いてみよーかな。

 

村田さん、すいません・・・。

 

 

 

 

 

ムラタハルカさん

僕が働いている職場には、年間で30名前後の実習生が来ます。

そのほとんどが短大や専門学校で保育を学ぶ、二十歳前後の女子学生です。

 

今年その中に、「ムラタハルカさん」という実習生がいました。

東京の学校在学で、自己紹介で名前を聞いた時、思わず「えっ?」と声が出てしまいそうになるほど驚きました。

「ま、まさか・・・」

 

杉真理&紅茶キノコ  P-CANツアー」に行った時のことです。

「彼方へ」という杉さん作詞の曲についてのお話がありました。

村田さんの奥様がおめでたの時で、

村田さんは、男の子だったら「彼方」、女の子だったら「はるか」(字は分かりません)という名前にすることを決めていたそうです。

杉さんは、曲のタイトルは「彼方へ」と決め、詞の一番はじめの言葉に、「遥か(はるか)」と入れたんだ

そんなお話でした。

 

皆さんご存じの通り通り、その後「彼方さん」が生まれ、一人息子として育てられ、ドラマーとして活躍されている訳ですが、

実は・・・、公にはされてないが娘さんもその後生まれ、「はるか」と名付けられ、とすると、現在二十歳前後、

どんな運命か巡り合わせか、僕の職場に実習生として来て・・・!!

 

自己紹介の間、もうドキドキしてしまいまして、

後で、もしかしてお父さんて村田和人さん??

て聞こう

と思いつつ、聞こうとするとドキドキして、いやまだだ、あとにしなきゃ、仕事中なんだぞ!

と無理して言い聞かし、ずるずると実際に聞いてみたのは翌日でした。

しかも、ストレートな聞き方ができず、

「人違いだったらごめんなさいね・・・、失礼だけどもしかしてドラマーやってるお兄さんなんて、いる?」

なんて聞いてしまいました。

彼女は笑いながら、

「いません、いません(笑)。なんでですかぁ~??」というお返事。

ごめんごめん、やっぱり人違いです、ごめんね~

と謝った訳ですが、僕はと言えば一気にすーっと落ち着き安心いう気持ちですね(^_^ゞ

 

「ドラマーやってる兄がいます!  村田彼方、ご存知なんですか??  父は村田和人です!!」

なんて言われたらどーしよー??

教える教えられる立場でなんていられる訳ねー!!

そんな返事を期待していたのは確かですが、

いや、違っててよかったよかった\(^o^)/

ムラタハルカさん、全国に何千人といるはずだもの(^_^;)

 

とある職場での隠し子疑惑でした・・・。

 

 

 

 

 

 

 

WHY SO NERVOUS

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Twitterにて発表されました。

 

「WHY SO NERVOUS」

彼方さんがメンバーとして活動するバンド。

今日より活動開始。

 

「落ちこんだ時に、僕たちの音楽を聴いて少しでもがんばる気持ちになってほしいな」

そんな思いが込められたバンドネーミングだと思います。

「何故其程までに神経質なのだ」

などと直訳したら、ふざけてるとしか思われませんので、

「WHY SO NERVOUS」は「WHY SO NERVOUS」なのです(*^_^*)

 

 

メンバーは、

Gt.Cho. 赤間

Ba.Vo. 寺沢 リョータ

Key.Cho. 藤岡 久瑠実

Dr.Vo. 村田 彼方

 

ベースの寺沢リョータさんは、彼方さんとTORNADO-GRENADEでメンバーでしたね。

やっぱりリズム隊は繋がり深いのかな。

 

藤岡久瑠実さんは、洗足学園音楽大学JAZZ科PIANO専攻卒業。他にもユニット等を組まれて活動されています(HPより)。

 

赤間 岬さんは、すいません、調べた限りではどういう方が全く分かりませんでした。

 

そして彼方さん。

Dr. Vo って、ヴォーカル !

旧友2人でのヴォーカルなんですね、これは意外だなぁ~。

 

まだアルバム等の発売はないみたいですが、

ここはやっぱり、要チェック、温かく見守っていきたいですね。

 

 

 

 

 

 

「ドピーカンなドライブ日和だね」

8月、葉月も今日で終わり。

今年の夏はまさにドピーカンな夏で、

8月は忙しかったですが、気持ち的には穏やかだった気がします。

それは、「De P-CAN」発売、そして、ジャケットの笑顔の村田さんのおかげです。

 

ただ、毎月行くと言っていたお墓参りには、

どうしても休みのやりくりができず、潰えてしまいました。

「ぜーんぜんオッケーだよ、無理しないでまた来てね」

と言われてるような、そうだったら嬉しいなぁ・・・(^_^ゞ

 

今日はお休みなんですが、鎌倉に出る用がありました。

R134号を走りました。

家を出る前に奥さんが、

「今日はドピーカンなドライブ日和だね」

と一言。

びっくりしました。

 

実は奥さんはまだ、「De P-CAN」を聴いていません。

車で一緒に出かける時も、未だ泣ける時がある僕なので、

そんなのを見られるのは気がひけるので、二人の車中では流したことがないのです。

アルバムは僕の本棚にしまってますが、

僕がいない時に、僕の本棚をさわるような人ではないので、

確実に「De P-CAN」は聴いていないはず。

 

そんな奥さんから、

「ドピーカンなドライブ日和だね」って、驚いたと同時に、嬉しかったなぁ。

 

まだまだ夏ですね!

ドピーカンなドライブ、134号は混んでます(笑)

 

 

 

平成の夏

「De P-CAN」の一曲目、村田さんの歌声での「昭和の夏」。

なんでかなぁ、この昭和の夏が最近では頭の中でヘビロテすることが多い。

 

僕の職場ではまだまだ昭和生まれの方が多いですが、平成生まれの方も増えてきています。

まぁ、新卒なんてみんなそうですからね。

 

僕のことで言えば、昭和は15年しか生きていません(歳ばれましたね~、えへ)。

平成は昭和の丁度倍を生きたことになります。

 

皆さんもご存じの通り、平成は来年4月30日、今上天皇退位により終焉を迎えます。

今日は8月26日、とても暑い日ですが、もう8月終盤、夏の終わりが感じられるということは、

平成の夏が終わるわけです。

 

以前にもこの稚拙ブログに書きましたが、僕が村田和人ファンになったのは、中学2年のことです。

翌年には昭和が終わり平成へ。

僕の村田和人ファン歴は、ほぼ平成を過ごしてきました。

この平成という一時代の中で、1年ほど早かったけど村田和人を知り、

その後実際にお会いすることもでき、ライブを楽しみ、

そして、思いがけない辛い別れも経験した。

それが平成30年間の中に全て収まる(ちと無理がある気がするがぁ)、

平成って、そういう時代だったんだなぁ

と思ったりする、夜勤明けでふらふらしてる今、ですσ(^_^;)?

 

読み返してみて、「なんだこりゃ??」と思ってます、この文章。

夜勤明け、どうぞご勘弁を・・・。

でも、なんとなく伝わるんじゃないかなぁ、と思います。

 

今年の夏、僕にはとてもいい夏でした。

平成も、僕にはいい時代だったんじゃないかな。

 

 

 

 

歌詞が覚えられずくっつくから

最近、面白くなってきちゃいまして・・・、

困ったなぁ(ー_ー;)

 

「De P-CAN」の歌詞が中途半端に覚えて来ているので、

唄い始めると、耳で聴く歌詞と違うんで、別のわけわかんない言葉ができちゃうんですね。

 

「定員10名」です。

 

♪はしゃぐ笑い声  逆光の向こうに

なのか、

♪投げたビーチボール  パスがこぼれて

なのか迷っていて、

ホントは「投げた」なのに、「はしゃぐ」と唄いはじめて、

「はしゃぐ」の「は」を唄いはじめてすぐに、「投げた」の「げた」と唄ってくっついてしまって、

「はげたビーチボール」にぃぃ!

 

最近こればっかり・・・。

あれ? どうだっけぇ?? どっちだっけ??

しっかり歌詞を覚えればいいのにね(^_^ゞ

 

あ〜、また間違えた・・・

と思ってたうちはまだよかったのですが、

最近は、「はげたビーチボールって、なにサ・・・」

て笑うようになっちゃったもんで、

困ってます(ホントかーっ!?!)

 

村田さん・・・。

お願いですから、♪はげたビーチボール

とは唄わないでください・・・。